川又名栗湖
2010年2月28日 雨
小雨が降りしきる中、出遅れて飯能についたのが9時20分頃で、タイミング悪くバスが行ってしまった。
今回のハイキングは、前日まではもう少し奥の方(三峯とか)に行く予定だったのだが、天候が悪かったのと一人だったので心細かったので、女子供を連れて行くときの参考にと、簡単なルートを選んだ。
ハイキングマップはこちら。
バスに乗り40分で川又名栗湖入口につく。
バス賃は片道600円。
10年前に名栗湖が作られてから滝がなくなってしまったので沢登りがあまりできなくなってしまっている。おじさんが言っていた。
冬季コースはこちら、と示されていたコースは白谷沢コースの少し南側だが、さすがに雪が積もっていることはないだろうとあえて白谷沢コースを選んでみた。
独りでダムを覗き込むと吸い込まれそうで怖いものがある。
登山道に入ると、名水があり、蕎麦でも打てば絶品ができるであろう。
案の定雪は積もってないが雨天なので水の量は若干多めであるが、いいかんじに沢が瀑れている。
浅い沢の中を歩かねばならないところがあったりするが、歩けないというところはない。
棒ノ折(棒ノ嶺)の手前で折り返すコースだったが、その先はたびたび林道が出現し、バイクなんかも走っていてあまりイイカンジはしなかった。
帰る頃には陽も差し始めていた。
登山道入口には10時半
折り返し地点で12時
川又名栗湖入口13時着
小雨が降りしきる中、出遅れて飯能についたのが9時20分頃で、タイミング悪くバスが行ってしまった。
今回のハイキングは、前日まではもう少し奥の方(三峯とか)に行く予定だったのだが、天候が悪かったのと一人だったので
ハイキングマップはこちら。
バスに乗り40分で川又名栗湖入口につく。
バス賃は片道600円。
10年前に名栗湖が作られてから滝がなくなってしまったので沢登りがあまりできなくなってしまっている。おじさんが言っていた。
冬季コースはこちら、と示されていたコースは白谷沢コースの少し南側だが、さすがに雪が積もっていることはないだろうとあえて白谷沢コースを選んでみた。
独りでダムを覗き込むと吸い込まれそうで怖いものがある。
登山道に入ると、名水があり、蕎麦でも打てば絶品ができるであろう。
案の定雪は積もってないが雨天なので水の量は若干多めであるが、いいかんじに沢が瀑れている。
浅い沢の中を歩かねばならないところがあったりするが、歩けないというところはない。
棒ノ折(棒ノ嶺)の手前で折り返すコースだったが、その先はたびたび林道が出現し、バイクなんかも走っていてあまりイイカンジはしなかった。
帰る頃には陽も差し始めていた。
登山道入口には10時半
折り返し地点で12時
川又名栗湖入口13時着
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